【ワークマン】アスレシリーズの上位モデルシューズ「アスレシューズNEO(ネオ)」

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最近、ワークマンの新聞折込広告が入るようになりました。

 

最近話題の厚底シューズ「アスレシューズ ハイバウンス」に目をやってみたものの掲載されておらず、

代わりに取り上げられてたのが「アスレシューズNEO(ネオ)」


 

ATHLE(アスレ) シューズシリーズ

【アスレシリーズの上位モデル】

アッパーは耐久性と通気性を兼ね備えたニット素材。
履き口はエッグホールド設計

・サイズ/24.5~28cm(0.5cmきざみ27.5cm除く) ※26cm片足 約240g
・履き口に厚めのクッションパッドを搭載した"エッグホールド設計"。

かかとを適度に密着させることで、ホールド感を高め、安定した歩行を実現
・耐久性と通気性を兼ね備えたニット素材
・靴底に部分的にラバーを使用し滑りにくい

素材/ポリエステル・ポリウレタン・EVA・合成ゴム

【おすすめポイント】

・通気性UP
・反射材付き

 

以前、ワークマンへ「アスレシューズ ハイバウンス」を見に行ったときに、この「アスレシューズNEO(ネオ)」も近くにあったので観察してきました。

 

率直な感想としては、

 

980円の「アスレシューズライト」と1,980円の「アスレシューズ ハイバウンス」の中間的なシューズと言う感じですかな?

広告に書いてあるとおり980円のシューズで弱点だった部分の「甲部分に耐久性と通気性をUPさせたニット素材」が強化、全体的に耐久性が上がったシューズと言った方がわかりやすいかもです。



◆実際に購入された人の感想

軽くてフィット感もいい

夏場の普段履きとして、コスパ最高です。軽くてフィット感がいいのは嬉しい。

サイズ選定は店頭で類似品の試着をしたほうがいいかもしれないです。普段は26cmを購入していますが、
このシューズだと少し窮屈だったので、26.5cmにしたらピッタリでした。サイズ確認は重要です。
安物に見えない

履き心地が良く、見た目が安物に見えないです。
アスレシユーズライトからの乗換

ライトのユーザーでした。ライトと同サイズをネットでオダーして購入。

幅が狭く足が痛い。試着して購入する事を勧めます。

 

 

アスレシューズライトアスレシューズライトNEO(ネオ)の違い

 

 

NEOのソールには滑り留めラバーが搭載。これが意外にも重要!

自分がよく走っている多摩湖にはタイルで舗装されている所があるのですが、そのタイル舗装の上をアスレシューズライト(980円)で走るとほぼ滑ります。

 

アスレシューズライトのソール

上の写真のとおりアスレシューズライトの底面は滑り留めが施されていないので、

タイル及び雨などで滑りやすくなった所では転倒する危険があります。

 

特にランニングを始められる方にはアスレシューズライトよりも、滑り留めが搭載されているアスレシューズライトNEO(ネオ)やアスレシューズ ハイバウンスの方がお薦めです。

 

アスレシューズNEO(ネオ)を試履した感じでは、

980円のシューズよりも耐久性や安全性は向上しているので初心者~中級者にお薦めのシューズだと思います。

 

◆公式サイト・購入先はコチラ!

アスレシューズライトNEO(ネオ)
 

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