【宅建】宅建士基本テキスト購入と107人

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参考書購入

昨日のブログにて、今秋はトレイルレースではなく「宅地建物取引士試験」を受験すると書きました。

昨夜の内に近所のコンビニにて受験料の納付完了!

本日はさっそく本屋に行って2020年度版「宅建士(基本テキスト)」を購入してまいりました。

 

参考書は多くの出版社から販売されており、テキストの中身も表現もさまざまであります。

某レビューで人気・購入率No1を即購入するのではなく、自分で手にとって中身をしっかり吟味し「自分にとって読みやすい・覚えやすそう」なテキストを選ぶのが重要、

自分が選びに選らんだテキストは『わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト 2020年度 (わかって合格る宅建士シリーズ)という参考書を購入しました。

わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト 2020年度 (わかって合格る宅建士シリーズ)

 

中身を見ると重要なポイントやら暗記しなければならないところをフルカラーで表示してくれているし、直近で出題された箇所や法改正したところなどもキチンと表示してくれているので非常に気に入りました。

もう、すっかりジジイで脳ミソもツルツル状態なのでカラー分けして強調してくれるのは非常に助かります。

 

人によってはカラーがきついで2色ぐらいが良いとか、絵が多い方が理解しやすいとか、人それぞれなの好みがあると思うので「自分にあったテキストを見つける」のが大切です。

さっそくパラパラとめくって見ましたが「懐かしい」と思ったと同時に「覚えるのが面倒」だったことを思い出す。

とりあえず、まずは延べ688ページに及ぶテキストを1回ざっと流し読みをして、出題範囲と量を把握し、以後は要点・弱点などを炙り出す作業に専念したいと思います。

 

 

100人越え

昨日で7月になり「緊急事態宣言解除(5/25)」から約1カ月経過したので、今週末は久しぶりに山へ行こうと考えていました。

しかし、

本日のニュースにて「東京都の新たな感染者が107人」と一気に3桁に再浮上する事態になってしまいました。

 

う~む、まさかこんなに早く3桁に返り咲きするとは思わなかったよ、

とりあえず「今週末に行く予定だった山修行は白紙」、再び多摩湖か自宅待機による自主自粛になりそうです。

 

急激に気を緩め過ぎじゃないスかね?

現状ではウイルスへの抜本的な治療及び対策が確立されていない状態なのに「コロナは終了した」と思ってる連中が多いと感じる。

経済回さないとヤバイのは理解出来てるけど、なんというか警戒感がすっかり無くなっているというべきなのか、、、

自分も最近の多摩湖ランにて、すっかり猛暑になってしまったので「口元をBuffで覆って走る」ことを止めてしまっていたけど、また元に戻して我慢して走るように頑張りますわ!

山仲間に久しぶりに会いたいんだけどね、事態が落ち着くまで宅建の勉強をしながら我慢するようにします。

 

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